翌朝


ギャラリーへ行く前に



近くの閑谷学校をご案内下さいました




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広大な敷地に、手入れの行き届いた木々






梅がまだ咲いていました




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そして




でーんと閑谷学校




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これは門



中に瀟洒な建物がありました



屋根はすべて備前焼きだそう






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そして石垣!






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積んだ石を


丸く削ってあるんですよ



なんたる美意識



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ずらーっと





山の上まで、グルーっと




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この15倍くらいの長さですかねー




その労力 <   美


350年前の方が豊かかも





横には心を掴まれた椿の森が




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奥のこんもりした所には



この学校を作った岡山藩主


池田光政の髪などが埋まっているそうです




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そして




この椿の幹が、素晴らしかった





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手入れが素晴らしいんですよね



盆栽のようなもんです




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動かないし、喋らないけど



充分語っているのでした





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鹿の足跡とかもありました





咲いてる時にまた行かなくちゃ



12月ですかね






そして


ギャラリー向かいました





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日本画のように風化してる石垣





日本画の材料も、石ですもんね






つづく